分類: マシンを作る際のロールオフポイント
- 一つのサーボモータ駆動、ノンストップでフイルムから完成品まで効率的な安定生産が出来る。
- 多種の折り畳み式の袋作業が出来、ラックの取替えなしで任意に設定された袋サイズに生産出来ます。
- 本機はパンチ(切り取り点線)の無芯ロールタイプビニール袋の生産が可能。
- この設計はコンピュータの操作が苦手な使用者も、フレンドリーなコンピュータのコントロールパネルで簡単に操作できます。
- コンピューター・SWシステムの製袋機、長さの精度は自動調整で材料の無駄が少ない。
- 印刷が正確なフォトセル追跡スシステム、印刷エラーが発生したときに機械が自動停止します。
- ラベルの貼付装置、紙を送り込みながら自動糊付け。
- Tシャツ形袋パンチ(切り取り点線)装置。
| 型番 | SHPF-30T + SHRC-L |
| 生産能力 | 30 ~ 50 Bags / min |
| ロールタイプ袋の幅 | Max 650 m/m |
| ール長さ | Max 800 m/m |
| サーボモータ | 壹組 |
| 主モータ | 2H4P |
| インバーター | 3 HP |
| ヒーター | 2.0 KW |
| 総電力 | 5 KW |
| 機械寸法(長さx奥行x高さ) |
3325 x 1420 x 2088 1476 x 1500 x 1210 |
| ネットウエート(製品のみの重量) | 1800 kg |